
プロジェクトニュース
2021年12月24日
たんたんエナジー 自然の恵みの電気で子どもを育むファンド@福知山 12月23日事業説明会を開催いたしました。
募集を開始して間もないプロジェクトですが、説明会には15名ご参加いただきました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
本記事では説明会の様子をお伝えいたします。
事業概要について
まず始めに、たんたんエナジー発電合同会社 職務執行者 木原さんより本プロジェクトに取り組む事業についてご説明をいただきました。
木原さんはこれまで気候ネットワーク、京都府地球温暖化防止活動推進センターなどで環境問題に関する活動を行い、そこで得た経験などを基にたんたんエナジー株式会社を立ち上げられました。
たんたんエナジー株式会社ではエネルギーの地産地消を目指し、公共施設(小中学校含む)向けの電力販売や福知山市、京都北都信用金庫、龍谷大学地域公共人材・政策開発リサーチセンター、当社との再エネ推進に関する5者協定を締結し、それらが今回の実施するオンサイトPPA事業へとつながりました。
エネルギー事業を通じて、地域の魅力を発信していき、関係人口の創出・強化にもつなげていきたいと語られました。
プロジェクトの詳細はこちらよりご確認いただけます。
募集概要について
2021年12月20日より募集を開始した「たんたんエナジー 自然の恵みの電気で子どもを育むファンド@福知山」の募集概要や特徴的なポイント、ファンドのリスクなどについて、当社営業部の増田よりご説明させていただきました。
詳しくはこちらよりご確認いただけます。
説明会を終えて
説明会では本プロジェクトに関心を寄せていただいた方々にご参加いただきました。
皆様からの応援・出資を心よりお待ちしております。
また年明けの2022年1月6日(木)にはオンラインの説明会の開催を予定しています。
現地開催のため、参加が難しかった方はぜひこの機会にご参加ください。
※2022年1月6日の説明会では市民交流プラザふくちやまの視聴覚室からパブリックビューイング形式にて説明会にご参加いただくことも可能です。市民交流プラザふくちやまからの参加はお申し込みフォームよりご選択いただけます。
お申し込みはこちらからお進みいただけます。